追加型投信/国内/債券
SOMPO円建て債券ファンド(限定追加型)2026-03
(愛称 円蔵2026-03)
日本経済新聞掲載名:円蔵2603
ご投資家のみなさまへ
当ファンドは主として日本企業が発行する円建ての投資適格債を投資対象とし、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指します。
安定的な運用を望まれるご投資家のみなさまにご検討いただきたいファンドです。
安定的な運用を望まれるご投資家のみなさまにご検討いただきたいファンドです。
ファンドの目的
安定した収益の確保と信託財産の成長を目的とします。
ファンドの特色
主として、日本企業が発行する円建て債券(劣後債等を含みます。)に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指します。
<投資対象のイメージ>
上記は債券等の特性の一部を単純化して示したものであり、すべてのケースに当てはまるとは限りません。
劣後債とは
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・債券(負債)と株式(資本)の双方の特徴をもち、資金調達のほか、発行体の自己資本比率向上などを目的に発行される債券です。
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・法的弁済順位※が普通社債より劣後するため、発行体の経営状況が悪化した場合、劣後債の価格は普通社債よりも大きく下落しやすい特性があります。一方で、同じ発行体の普通社債に比べて、相対的に高い利回りが期待できるという側面もあります。
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※法的弁済順位とは、発行体が破綻等となった場合において、債権者等に対する残余財産の弁済順位をいい、弁済順位の高いものから弁済されます。
- 原則として、取得時において信託期間内に満期償還または繰上償還が見込まれる債券に投資し、償還日まで保有することを基本方針とします。
ただし、運用者の判断により、満期償還日前または繰上償還日前に保有債券を売却する場合があります。
- 保有債券が信託期間中に満期償還される場合、繰上償還される場合、または償還日前に売却される場合には、信託期間終了前に満期償還や繰上償還が見込まれる別の債券に投資する場合があります。
- 債券の組入比率は、原則として高位を維持します。ただし、信託期間の終了が近づくにつれ、コールローン等の短期金融商品への組入比率が高まる場合があります。
債券への投資にあたっては、取得時においてBBB格相当以上(BBB-も含みます。)の信用格付※もしくはそれらと同等の信用力を有すると判断される債券(投資適格債)を投資対象とします。
※格付は外部の複数の格付会社が付与する格付のうち、最高格付を採用します。
円建て資産のみに投資するため、為替変動リスクはありません。
当ファンドは限定追加型です。
購入のお申込みは2026年3月31日までの間に限定して受付けます。
<運用プロセス>
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
- 当サイトはSOMPOアセットマネジメント株式会社により作成されたものであり、法令に基づく開示書類ではありません。
- 投資信託は金融機関の預金と異なりリスクを含む商品であり、運用実績は市場環境等により変動します。したがって、元本、分配金の保証はありません。信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。
- 運用実績などの記載内容は過去の実績であり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。また、税金、手数料等を考慮しておりませんので、ご投資家の皆様の実質的な投資成果を示すものではありません。
- 分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。分配金が支払われない場合もあります。
- 投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、証券会社以外の登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の保護の対象ではありません。
- 当サイトは弊社が信頼できると判断した各種情報に基づいて作成されておりますが、その正確性や完全性を保証するものではありません。
- 当サイトに記載された意見等は予告なしに変更する場合があります。また、将来の市場環境の変動等により、当該運用方針が変更される場合があります。
- 投資信託の設定・運用は委託会社が行います。
- お申込みの際には、投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡ししますので、詳細をご確認の上、お客さま自身でご判断ください。なお、お客さまへの投資信託説明書(交付目論見書)の提供は、販売会社において行います。






























































